平成23年度(2011年) 計画 問題15

特別養護老人ホームにおいて、家庭的な空間の中で生活するために、食堂とデイルームからなる共同生活室を7室の個室とともにユニット化し、そのユニットを複数配置した。

1. 特別養護老人ホームにおいて、家庭的な空間の中で生活するために、食堂とデイルームからなる共同生活室を7室の個室とともにユニット化し、そのユニットを複数配置した。

2. 老人デイサービスセンターにおいて、通所介護に必要な浴室、食堂、機能訓練室、静養質、相談室等を計画した。

3. 介護老人保健施設において、療養室の入所者1人当たりの床面積を7uとした。

4. 認知症高齢者グループホームにおいて、小規模で家庭的な環境を実現するために、1ユニット当たりの入居定員を7名とした。

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