平成23年度(2011年) 計画 問題12

・日本における住宅に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。


1. 日本のおける住宅に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

2. 住宅性能表示制度は、既存住宅の円滑な流通や住み替えを促進させ、住宅ストックの質を向上させるため、新築住宅だけでなく既存住宅も対象としている。

3. プレファブ住宅は、工場生産により品質が安定しており、現場の工期が短い等の特徴がある。

4. 戦後日本で導入されたテラスハウスは、区画された専用庭をもつ住戸を、境界壁を介して連続させた接地型の低層集合住宅である。

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